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3/7(土)「つながりの輪広がる、薩摩のさつまナイト2026spring」を開催しました!

東京や県外だけでなく地元でもやってほしい…
との声がよく聞こえてきます。
そういえばリポストしてなかったな…
故郷さつま町でも「薩摩のさつまナイト」開催してます!!
3/7に開催した第三回の参加者は、定員を超える60名以上。半分は伊佐市や鹿屋市、愛媛県や東京など町外県外からのご参加。
回を重ねる毎に違う景色に…物の売り買い、物の行き来だけでは生まれない、その背景にある景色の積み重ね。
さつまナイトのご参加は自由です。
田舎にいても色んな出会いと見えてくる景色があります。

#Repost@satsumanosatsuma with @use.repost
・・・
「つながりの輪広がる、薩摩のさつまナイト2026spring」

3月7日(土)、さつま町のきららの楽校 @kiraranogakko にて、
町内での開催が3度目となる「薩摩のさつまナイト2026spring」を開催しました。
前回に続き、薩摩のさつまナイトについてお送りする今回は、
イベント後半の様子についてお届けいたします!

回を重ねるごとに熱量を増していく薩摩のさつまナイト。
今回は、新たに薩摩のさつまの仲間に加わった認証事業者の皆さんのご紹介からスタート。

合同会社ICHIの池山さんと角農場株式会社の角さんには、
事業についてや認証品について熱くご紹介いただき、
当日会場に来られなかったジビエファクトリーの馬場添さんは、
なんとビデオレターでのご出演!
ひらめき製造の田畑さんについては、
とまと農家の市囿庄一さんから想いある他己紹介をいただくなど、
あたたかくユーモアのある時間となりました。

当日は60名を超える方々が来場され、
町内の方はもちろん、鹿児島市や鹿屋市、さらには愛媛県や東京からも薩摩のさつまナイトに集まっていただきました。
また、東京でのタタタポップアップにて「勝手にさつまナイト」を企画してくれた、さつま部で東京都市大学のみなさんも駆けつけ、イベントの魅力を語っていただくなど、世代や地域を越えた交流が形になった時間でもありました。

会場の「静」と「動」のコントラストが印象的で、
トークイベント中は、全員が前のめりで話に聞き入る真剣な眼差しが。
一転して交流タイムになれば、テーブルの垣根を越えて交流し、和気あいあいと親睦を深める姿が会場のあちこちで見られました。
地域を愛する人たちが混ざり合い、新しい何かが生まれる予感に満ちた、まさに「よか晩」となったのではないでしょうか。

ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
これからも薩摩のさつまの挑戦は続いていきます。

(投稿:田口)

…支え合う、褒め合う、優しい連鎖の広がりを目指して…
#薩摩のさつま 「愛着と誇りを持てる町に」

#薩摩のさつまナイト#よか晩#きららの楽校

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